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舐め犬日記

ゲイでMな僕のブログです。犬になりたいです。理想のご主人様を求めて、クンクン、ペロペロしています。

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年下のドSのイケメン【3】 平日昼間のフェラ  2016年11月27日
年下のドSのイケメン

お昼3時頃、ブルブルとメールの着信が鳴りました。

〈いま近くにいるよ!〉

相手は最近よく会う年下の男性です。
EXILEのTAKAHIROに似たイケメンです。
僕は彼のことを「リョウ様」と呼んでいます。

〈どこにいるんですか?〉
〈すぐ近く。でてこれる?〉
〈仕事中なのでちょっと難しいんですが、近くってどこですか?〉
と訊くと
〈ちょっとだけでてきて!今会社の前ついた!〉
との返事。
(え、そんな近くに…?)
名刺を渡したので調べたら来れると思いますが、急なことでびっくりしました。
ちょっと戸惑いながら下に降りていくと、エレベーターの前に彼が立っていました。
「やぁ」
と笑顔で手をあげました。

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童貞の後輩【1】桃鉄しましょう笑  2016年07月31日
童貞の後輩

「桃鉄やります?」
「今日は時間ないから」
僕はタツヤの家につくなり、早々に切り上げたい意向を伝えました。
「帰るんですか?泊まってっていいですよ」
「明日仕事だから。帰るよ」
タツヤの家は1Kのアパートです。
フローリングの上は雑然としていて、雑誌や衣類があちこちに散らかっていました。
室内に吊るされた洗濯物と、敷きっぱなしの布団が拭えない生活臭を醸し出していました。
僕は物をどかし、空いたスペースに座りました。

タツヤは職場の元後輩です。
1年半ほど前まで僕と同じ会社で働いていました。
この部屋に来るのは初めてではありません。
元々仕事以外でのつきあいはなかったのですが、彼がゲームソフト「桃鉄」を持ってることを知り、よく遊びにきていたのです。
僕はゲームに熱中するタイプではないのですが、桃鉄は好きなんです。
でも、この日は桃鉄が目的で来たわけではありませんでした。

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年下のドSのイケメン【2】 『奴隷にしてやってんだからありがたく思えよっ!』  2016年06月27日
年下のドSのイケメン

「溜まってるから精子飲みにきてよ」
彼からメールがきたのが20時頃でした。
僕はまだ仕事中で会社にいました。
「飲みたいです!仕事終ってからでもいいですか?」
「ダッシュできて!すげー溜まってるから(笑)」
「22時半くらいになると思うんですが」
「そんなに待てない。早くしないと他の奴に頼むよ?」
「そんな…待っててください(>_<)」
「早いもん勝ちだよ」

彼は僕より年下の25歳。
小柄でスリム体型で、ジャニーズタイプのイケメンです。
でもその甘い顔立ちからは想像つかないくらいSっ気が強いのです。
「他の奴に頼む」というのが本気なのか冗談なのかわかりませんが、イケメンだから他に相手がいてもおかしくありません。
他に人に譲るのは悔しいので、僕は仕事を途中で切り上げ、急いで彼の家に向かいました。

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運送屋【11】突然うちにやってくる!  2016年05月03日
運送屋

去年の年末、久しぶりにSさんに再会しました。
その時彼が再婚してたことを知って軽くショックを受けましたが、それ以降月1、2回のペースで会っています。

Sさんとは僕が大学生になり東京にでてきて間もない頃からの関係です。
ガッチリしてて男臭くてヤンキーあがりの雰囲気。
10才程年上で、いつもトラックを運転している彼は、頼もしい大人の男という印象でした。
いまは少し太ってメタボ腹になってオッサン化してますが、それはそれで嫌いじゃありません。

Sさんとは、疎遠になったり再会したりを繰り返してるのですが、結局のところ、僕の理想のご主人様はSさんじゃないかな…と思ったりします。
今回は長く続かせたいなと思っています。

ただ、彼の住んでるとこはちょっと遠くて、仕事帰りにサッと行けないのがネックです。

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同居人【2】彼の性処理と僕の性処理  2016年03月28日
同居人

自分の部屋なのに自分じゃない匂いがする部屋。
ムサ苦しい匂いと染み付いたヤニの匂い、オートバイのオイルの匂いもします。
それもこれも雄太さんのせいです。

雄太さんがうちに居座り始めて2年以上たちます。
正確にいうと、一時期は完全に住み着いていましたが、いまは週に2,3回来る感じです。
しばらくうちに来ない日が続いたかと思うと、またうちに泊まりにくるようになったりと、変化はありますがズルズルと続いています。
最近はだいたい深夜になってから彼はやってきます。
彼は内装工事の本職がありますが、夜もバイトをしていて、それが終わってから来ることが多いのです。
たいてい僕はもう寝ています。

この日も、僕が半分眠りかけていた時間に彼はやってきました。
合鍵は渡したままなので勝手に入ってきます。

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年下のドSのイケメン【1】  2016年02月14日
年下のドSのイケメン

『168*55*25です。
たくさんしゃぶらせて、無理矢理飲ませたいです笑
ドエスなんで、よかったらメールください(*^_^*)
写真はないけど女にもてます!ジャニ系だと思います^o^』

きっかけはSNSで届いたこのメールからでした。

僕は年下より年上の人、細目より太目の人が好みなので、ちょっとタイプと違うと思いました。
さらに言えば、ジャニ系よりももっと男っぽいご主人様が理想です。
粗野で粗暴で無骨で無愛想…
そんな男臭い内面がプンプン滲み出てる男の人が好きなのです。
間違っても顔文字なんか絶対使わないで欲しいと思っています。
なので、最初はあまり気乗りしなかったのですが、ただドエスだという部分には魅かれました。
それで、とりあえず会うことになり、数日後彼の最寄駅で待ち合わせをしました。



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運送屋【10】1年半ぶりのフェラ  2015年12月31日
運送屋

久しぶりに書いてます。
帰省中で暇なので。

一昨日、久しぶりにSさんに会いました。
Sさんとはもう長くて、10年以上のつきあいになります。
僕が学生のときからの関係で、ブログにも一番たくさん書いていると思います。
遠いので最近はあまり会ってなかったのですが、たまに無性に会いたくなります。
今回も年末で慌ただしくしているSさんに無理を言って1年半ぶりに会いに来ました。
小田急で約1時間、普段あまり行動範囲の広くない僕にとってはかなりの遠出です。
駅につくと既にSさんの2トントラックがロータリーの端に止まっていました。

「どうしたんだよ?急にメールしてきて」
助手席に乗り込むなり、彼はニヤニヤしながら聞いてきました。
「久しぶりに会いたくって」
「会ってどうしたいんだよ」
言わなくてもわかってるくせにわざと聞いてきます。
「…フェラしたいです…」
「おしゃぶりしたくて我慢できなくなったのか?」
「はい…」
「ふん、わざわざご苦労だな」
と笑われました。

久しぶりに会うSさんは全然かわっていなくて安心しました。
もうたぶん40歳近いと思いますが、仕事柄がっちりしているし、顔つきも精悍でエネルギッシュなので若く見えます。
服装は紺色のウィンドブレーカーに、下はベージュのワークパンツ。
まったく色気の無いいで立ちですが、飾らないところがいつものSさんらしくて好きです。
「あんま時間ねえから車の中でいいか?」
「はい、平気です」
住宅地の中、雑草の生い茂った空地見つけて停車しました。
「まあ誰もこねえだろ」
そう言って彼はシートベルトを外しました。
会ってわずか10分後、僕はSさんの股間の前に跪いていました。


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亀田史郎似のガチムチ親父  2015年05月03日
その他のご主人様

こんにちは。

1年以上更新してませんでしたが、僕は相変わらずです。
忙しくてしばらく書かなかったら、ブログのパスワードを忘れて放置状態になっていました。
また少しずつ書きます。

最近、よく会う男性のひとりに亀田兄弟の親父の亀田史郎にそっくりな人がいます。
地黒でガチムチした太目体型の男性で、年齢は40才くらいだと思います。
坊主で厳つい顔つきで、見るからにガラの悪そうな風貌です。
不動産屋の社長さんなのですが、初めて会ったときはヤクザかと思いました。。
でも、見た目は怖いですが僕にはわりと優しくて、性欲旺盛なただのスケベなおっさんという感じです。

彼は関西の人で、月に1回程度東京に出張に来たときに呼び出されています。

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同居人【1】彼氏→専用便所  2014年03月16日
同居人

1日ぶりに家に戻ってくると、部屋の中はひどく散らかっていました。

床には脱ぎ捨てた作業着や靴下がそのままで、読み散らかした漫画や雑誌が散乱し、ラックからはゲーム機が引っ張りだされて裸のままのディスクが雑然と放置されていました。
ベッドの前のローテーブルはカップめんや乾き物の食べ残し、お酒のボトルや空き缶などが占領していました。
暖房がガンガンにかかっていて、タバコとお酒の匂いとがない交ぜになった甘ったるくてむさ苦しい空気が部屋中にモワっとこもっていました。
「ただいま」
声をかけると、しばらく間を置いて
「あーー…いま何時?」
とベッドからくぐもった声が聞こえました。
「5時くらい」
「…帰ってくんのはえーじゃん」
彼はのっそり起き上がりました。
「あ〝ーー…もっと遅いと思ってた」
声はしゃがれ、短い髪は寝癖がついていました。
ひとめで寝起きとわかるむくんだ顔は、無精ひげが伸び、アルコールのせいで赤くなっていました。
上下のスウェットは、一昨日の夜と同じで、彼がどんな週末を過ごしていたのか聞くまでもありませんでした。

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クォーター【1】チンカスチンポ リベンジ  2014年02月23日
その他のご主人様

シュンさんに会いにくるのはこれで2回目でした。

チャイムを鳴らし中にはいると、薄暗い玄関に背の高い彼が無表情で立っていました。
「こんにちは」
ぎこちなくはにかみながら小さな声で挨拶すると
「カギしめろよ」
と言われました。
抑揚のない静かな冷たい声でした。

僕を部屋にいれると、彼は玄関からすぐのキッチン脇のイスに腰掛けました。
そして穿いていたズボンを脱ぎ捨てました。
僕はダウンを脱ぎ、彼の足元に四つん這いになりました。

シュンさんは180cm70kg26才、体型はスリムな感じですが、目鼻立ちがハッキリした外人っぽい顔でカッコいいです。
あとで知ったらイタリア人のクオーターらしいのですが、第一印象で女の人にモテそうだなぁと思っていました。

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